くらしのメモ書き

心の奥そこまでわけ行って、なぜそう感じるのか?問いかけてみる

良いアイディアが浮かぶとテンションが上がり、2日間寝ずに仕事をすることがある。

文章としては悪くないが、誤記が凄い。要注意だ。キー入力が追い付かないからだ。

そして、反動がやってくる。無気力になる。

疲れ果てたら、すべてを停止させる。早めネガティブな状態からに抜けるようにだ。

カラダを動かしてみる

燃え尽きた翌週の月曜日は憂鬱だ。ブルーマンデーだ。

しかし、とりあえず早起きして散歩をしてみる。デスクに座ってみる。

自分のカラダが起きてくれるのは信じてみるのだ。

パソコンがつらい時は、紙に書いてみる。少しづつ上昇してきたらマル。

ほとんとか嘘か、カラダを動かすと今日もいけそうな気持になる。

心の奥底まで思考をめぐらす

苦手な仕事や人はいくつもある。なぜ苦手なのかかんがえるようにしている。

1階層、2階層、と降りていくと「なるほど」となる。そうすれば対処ができる。

回避ができる。無策で嫌な仕事はしない方がよい。

誰もいない海で

クルマを走らせて海にいく。だれもいないのがいい。

朝焼けと一緒にこれからどう進むべきか考える。

何か思いついたことをヒントに、点を線にしてなるべくこれからの流れを組み立ててみる。

良いイメージができるまで自問自答。良いイメージが浮かんだらひとつ試してみる。

最適は無いけど、悩むよりはましだ。

gin&Co.

西のライター。広告と教育研修に携わり今に至る。自身の経験から「キャリアと転機」「仕事とスキル」「くらしと生活」のテーマが得意。過去にフィールドセールスとして年間3万件の飛び込み営業をした経験がある。そのサバイバル経験から仕事とはどうあるべきか…身近で本質的なスキルを発信する。酔うと他人におごる癖があり、翌朝はドキドキが止まらない。

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